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三井文庫本館(史料館)


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【史料が語る 三井のあゆみ ― 越後屋から三井財閥 ―】

江戸時代の豪商・三井高利から近代の三井財閥まで、豊富な画像を駆使して、わかりやすく描く三井の歴史への格好の入門書。有名な商法「現金掛け値無し」、引き札を駆使した宣伝戦略、幕府財政との緊密な関係、大組織運営の工夫、幕末・維新の激動への対応、近代的事業基盤への大胆な投資、益田孝や団琢磨ほか専門経営者の活躍、本拠地・駿河町の変遷などを、三井文庫が所蔵する貴重な史料を読み解きながら、見開き完結50のテーマで解説します。

※ 三井文庫編集発行、吉川弘文館発売、2015年4月刊。B5版154ページ。本体1,600円+税。
※ 本書は、吉川弘文館・お近くの書店・ネット書店・三井記念美術館ミュージアムショップなどでお求めいただけます。
※ 本書に掲載されている史料の主なものは、三井記念美術館で開催する「日本屈指の経営史料が語る 三井の350年」展(2015年5月14日〜6月10日)で、現物をご覧いただけます。

 

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